単身赴任みちのく日記

(当時)(^^ゞ 51歳 初めての単身赴任。赴任先は青森県三沢市。(みちのく編⇒遠州編⇒陸前編⇒出雲編⇒みちのく編に戻る)             お酒は好きだけど料理作りはまるでダメ。そんな男が無事家族の元に帰れる日は・・・果たして来るのだろうか??

渥美半島@愛知県 その2

7月20日の取材から・・・



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恋路ヶ浜を後にし、岬を北に進むと道の駅 伊良湖(いらご)クリスタルポルト

見えてきました。




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ここからフェリーや観光船で三重県鳥羽市をはじめ、知多半島や三河湾に浮かぶ島々へ。


「道の駅・伊良湖」は海と陸を結ぶターミナルでもあります。

「道の駅」の農産物コーナーでは、マスクメロンや鉢花などを、

海産物コーナーでは大アサリの販売や新鮮な魚介類の干物を販売しています。




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伊勢湾フェリーですね。

1時間弱で 三重県鳥羽港 に行くそうです。

愛車オデッセイで行くと往復で12000円弱だそうです。

名古屋を通らず、三重県に行けるので時間的にはお得かも・・・




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道の駅を出て、少し走ったところに・・・




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まずは 椰子の実記念碑 です。

「名も知らぬ 遠き島より 流れよる 椰子の実ひとつ」誰もが口ずさんだことのある、

島崎藤村 氏作詞による国民歌謡「椰子の実」


明治31年、民俗学者柳田國男が恋路ケ浜で拾った郁子の実の話を

親友島崎藤村に語り「椰子の実」の詩が生まれました。




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そして、そこから階段を下って行くと・・・

日出の石門(ひいのせきもん)があります。




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太平洋の荒波の浸食によって、真ん中が洞穴となった『日出の石門』。

沖の石門、岸の石門と2つあり、その名の通り、日の出の時間に一番美しいシルエットを見せてくれる。

長い長い時間をかけて削られた奇岩―その不思議な姿に、自然の力強さと美しさをひしひしと感じる。




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階段を下る途中の風景です。

渥美半島の根本?の方向です。

けっこう急激に立ち上がっている地形ですねぇ〜

真夏 の日差しの中暑いと聞いていた愛知県。

やはり暑かったです。



地図はこちら↓








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8月 6日 火曜日

0806朝
おはようございます。

最近、天候が不順というか異常ですよね〜

至る所でゲリラ豪雨。

昨日もここはそんなでもなかったですが、数キロ内陸部では

激しい雨が降ったそうです。

今日も、目まぐるしく変わるお天気でした。


皆さんのところではどうですか!?

十分注意してくださいね。


ところで、お盆休み前の8/8.9は千葉県で研修となりました。


その間は、ブログの更新は出来なくなりましたので

お知らせします。




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