単身赴任みちのく日記

(当時)(^^ゞ 51歳 初めての単身赴任。赴任先は青森県三沢市。(みちのく編⇒遠州編⇒陸前編⇒出雲編⇒みちのく編に戻る)             お酒は好きだけど料理作りはまるでダメ。そんな男が無事家族の元に帰れる日は・・・果たして来るのだろうか??

今夜のディナー (クリームシチュー)

1125ディナー
寒い冬はやっぱ

ひとりシチューでしょ!!



しかもクリームシチュー!!








1125ディナー1
肉&野菜を適当に切って

フライパン に入れていきます。



KTちゃん、フライパンがあれば、

カレーだけじゃなく

シチューもできるんよ!!






水を入れしばし煮込んで

ルーを入れ

牛乳を・・・





牛乳買い忘れでもた!!

牛乳を入れずに完成です。








1125ディナー2
コーンも入れたので、

なんか・・・


違う物に・・・・







1125ディナー3
気を取り直して

クリームシチュー には

赤ワイン でしょ!?




かんぱ〜い!!


なんか、味が合わん!! (苦笑)








1125ディナー4
マズくはないですが、

濃過ぎです。








1125ディナー5
今週末までこの料理で必ず乗り越えてみせます!!








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2月18日 木曜日

0218朝
おはようございます。




今朝も寒いです。

薄氷が張りました。


早く暖かく、

いや、暑くなってくれ〜!!






ところで・・・




「聞いたことない」自衛隊も絶句…不発弾をドアストッパーに使い続けた凄い人

と言う記事が目に入ってきました。





今月11日、北海道警豊平署に「砲弾のようなものがある」と届け出があった。

札幌市豊平区西岡の無職男性(71)の妻(69)からだった。


この男性は砲弾を自宅で物置のドアを開けておくためのストッパーとして使っていたという。

危ないと思った妻が警察に届け出た。






この砲弾は20年以上前に、男性が知人から譲り受けたものだという。

警察から連絡を受けた陸上自衛隊は、

すぐにこの砲弾の撤去に取りかかった。



その際、爆発する危険があるとして、付近の約50世帯70人が避難している。







■床の間や倉庫にも

陸上自衛隊北部方面総監部装備部装備課弾薬化学班長の白浜敦・3等陸佐(51)は、

「これまでいろいろなケースがありましたが、

不発弾をドアストッパーに使っていたというのは初めてです。



よくあるのは、床の間に飾ってあったり、

倉庫の片隅に忘れられていたというもの」と話す。







今回処理した砲弾は、旧日本軍の75ミリ38式りゅう散弾で、

長さ29センチ、直径7・5センチ、重さは6・2キロ。

弾帯部分の表面に発射痕があった。






「信管の時限機能は喪失していたが、着発機能は残存していた」と白浜さん。

ふとした衝撃で爆発する可能性は十分にあった。






ドリフターズやバカ殿の

コントでありそうですが・・・


笑い話で終わって何よりですね!!










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