単身赴任みちのく日記

(当時)(^^ゞ 51歳 初めての単身赴任。赴任先は青森県三沢市。(みちのく編⇒遠州編⇒陸前編⇒出雲編⇒みちのく編に戻る)  お酒は好きだけど料理作りはまるでダメ。そんな男が無事家族の元に帰れる日は・・・果たして来るのだろうか??

ヤマハ コミュニケーションプラザ その6 

1212ヤマハ
イベント展があるので

ヤマハ コミュニケーションプラザ にやって来ました。







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お向かいの ヤマハスタジアム は大勢の人で

活気がありました。



あの 五郎丸 率いる ヤマハ発動機ジュビロ

NTTドコモレッドハリケーンズと対戦し

前半リードを許したものの、後半5トライを挙げ41―20で逆転勝ち。






1212五郎丸2
五郎丸さん 見たかったです。








1212ヤマハ2
ヤマハ発動機の企業ミュージアム コミュニケーションプラザでは、

第44回東京モーターショー2015に出展した四輪車のデザインコンセプトモデル

「スポーツライド コンセプト」(右側)を

2016年2月末まで展示します。




1212ヤマハ3
「スポーツライド コンセプト」は、

大人が日常的に楽しめる正統派のスポーツカープロポーションに、

多様なモビリティを展開するヤマハらしい発想による

「LIVE & RIDE感」を盛り込んだデザインコンセプトモデルです。




1212ヤマハ4
2シータースポーツ・デザインコンセプト

モーターサイクルのようなエキサイティングな走りをクルマで!!




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ヤマハはマルチホイールビークルの進化形として、

これまでとは発想の異なる小型4輪車の開発を進めています。




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F1マシンの思想が反映されたiStream*コンセプトによる

軽量・高剛性・高強度なスケルトンフレームが大きなポイント。




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シティコミューターからスポーツ、SUVなど、

1つのプラットフォームから多彩なバリエーション展開が可能で、

幅広い用途や楽しさを広げます。




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2013年の東京モーターショーでの発表以来、

市販化に向けて着々と開発が進められています。

ハンドルを握るその日を、どうぞお楽しみに。




1212ヤマハ9
4輪メーカーのデザインと違いますねぇ〜

美しいです。

しばしご覧下さい。




1212ヤマハ10




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1212ヤマハ13




1212ヤマハ14
OX99-11(1992年製)

トヨタ2000GT以来積み重ねてきたヤマハの四輪車技術を集大成し

F1世界選手権用エンジンを由良拓也氏の

デザインによるエアロダイナミック・ボディに搭載したスーパーカー




1212ヤマハ15
室内はモーターサイクルのような

タンデム配意の2人乗り(へぇ〜)で

運転席をセンターに配置し、その後ろに助手席がある独特のレイアウト。

イギリス熟練工の手作りで1994年の発売を目指したが

世界的な経済変動の影響を受け販売を断念した。








1212ヤマハ16
おっ、こちらにも

見たことのないバイクが!!


かっけぇ〜!!


XRS900です。


2016のEICMA(ミラノショー)に合わせての

ヨーロッパ市場向けモデルです。

(日本発売は未定)





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エンジンはMT-09ベースの847ccのDOHC水冷3気筒、

トラクションコントロールシステム(TCS)とアシスト&スリッパ(A&S)クラッチを装備。


最高出力は84.6kw (115PS)10,000 rpm 、


最大トルクは87.5Nm (8.9kg-m) 8,500 rpm となっていいます。



3気筒というのは珍しいですねぇ〜




1212ヤマハ18
3気筒のスリーイン・ワンのマフラーが

カッコイイです!!






1212ヤマハ19
そして、コレ!!

車いすです。


デザインが素晴らしい!!



とにかく

ヤマハの製品はデザインが素晴らしいです!!








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